流域哲学道場
What's new
大山流域を身体化するプログラム
「大山流域を身体化するプログラム」とは、鳥取県・大山(だいせん)を舞台に、山から里、海へと続く流域の動きを身体で感じ取り、自分と世界とのつながりを捉え直す2泊3日のプログラムです。私たちは、「流域」と...
エッセイ
ご寄付について
みなさまと育てる大山流域研究所の事業株式会社 大山流域研究所では、事業へのご寄付を常時受け付けております。私たちはみなさまと、ふたつの事業の柱を育てたいと考えています。①流域哲学道場の創設・運営事業現...
大山中腹の天狗茶屋を「流域哲学道場」に! for goodにてクラウドファンディング挑戦中です。
大山流域研究所では、8月7日まで「流域哲学道場」設立に向けたクラウドファンディングを「for good」というプラットフォームで挑戦中です。詳細はぜひこちらのリンクから!鳥取県大山中腹に「流域哲学道場...
イベント
リーダーシップとフォロワーシップの大切さ プログラム参加者インタビュー vol.3
Antler Crafts・食猟師 小野寺望さん大山流域研究所・研究員の小川彩です。今回大山流域を身体化するプログラム参加者としてご登場いただくのは、昨年8月の大山流域を身体化するプログラムに参加して...
int.prg
「これからどう生きるか?」を考えた プログラム参加者インタビュー vol.2
宮城・仙台 こうめ 佐々木宗治さん 佐々木紗矢香さんはじめに大山流域研究所・研究員の小川です。今回はさまざまなプロジェクトでご一緒する機会をいただいているおふたりにコメントをいただきました。宮城県仙台...
int.prg
鴉天狗として、今日もお山を歩いています。その3 戸隠山編
研究員・大原徹インタビュー大山流域研究所研究員の小川彩です。大山の麓で生まれ育った同研究員・大原徹が、鴉天狗から大天狗への構えを持つべく歩み続ける軌跡、その3は長野県と新潟県に跨る戸隠山です。大先達の...
連載・鴉天狗
「大山さんのおかげ」を身体化したプログラム 参加者インタビュー vol.1
角磐山大山寺金剛院 看坊 清水豪九さんはじめに研究員の小川彩です。6月1日に始まりますクラウドファンディング「天狗茶屋」改修プロジェクトの天狗茶屋は、天台宗別格本山、角磐山(かくばんざん)大山寺(だい...
int.prg
「流域哲学道場 天狗茶屋」構想始動とクラウドファンディング開始のプレスリリースを発表しました。
株式会社大山流域研究所(鳥取県西伯郡大山町、代表取締役 秋元大、以下「大山流域研究所」)は、2026年4月1日、大山町大山寺(だいせんじ)エリアに新会社を設立いたしました。大山流域研究所では、宿坊「観...
プレスリリース
鴉天狗として、今日もお山を歩いています その2
研究員・大原徹インタビュー 後編大山流域研究所の小川彩です。インタビュー後編は大原徹が山を歩くと同時に、お山を整備することも「行」として身体化するにつれて、山で観るものの解像度があがっていった話をお伝...
連載・鴉天狗
鴉天狗として、今日もお山を歩いています その1
研究員・大原徹インタビュー 前編はじめに大山流域研究所の小川彩です。私たちの研究所が創業する3年前から展開している「大山流域を身体化するプログラム」では、日本の修験者が「お山」と「里(都市)」とを行き...
連載・鴉天狗